2009/8/7 金曜日

書いてみたが…

青森にいながらにして、全国各地のこだりの逸品が手に入る!

全国道の駅産品交流を推進しているゆ~さ浅虫。

先月岐阜県視察に行った際に気に入った加子母の木くず。

師匠どんぶり会館ではこんな感じに

画像横でゴメンなさい(@_@;)

ボクが書いたやつ…

違う、

ちがう、

なんかチガウ…。

筆の使い方?

年季?

どんぶり会館丹羽駅長作はなんか字が温かい。

そう感じるのはボクだけだろうか。

ホスピタリティ表現として木材を使用することは大切なこと。

しかし、それを活かせるかどうか。

活かさなければならないのだが…。

手に取って見れるPOPとして最高の役割と判断し、自分自身が気に入っている。

商品を愛してこそ販売に力が入る。

接客、販売と一口に言うが、人対人。

心くすぐる演出をしてこそ興味を持ってもらえる。

ある種心理学的な。

販売ってオモシロいっすね!

カテゴリ: ゆ~さ浅虫 — ゆ~さ浅虫 @ 13:56:41

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