chapter5 二日目
昨日に引き続き岐阜道の駅視察2日目。
まずは寝起き(クアリゾート湯舟沢)に一枚パシャリ!宿泊部屋からの風景
おぉ~!川がある~!いい自然風景!
そういえば岐阜の道の駅の周りは結構川べりの所が多かったな…。水がある所は自然豊かですね。
事件9 寝坊した…。7時から朝食と言われていたが、7時10分起床!
起き掛け一発目は
散歩。
馬籠宿の坂道を下った。ここも風情があっていい~!笑顔のかわいいおばあちゃんが印象的だった。個人的にゆっくり来て買い物をしてゆっくり見て廻りたい!仕事じゃなくて…。
瓦屋根の家が非常に多かった。道の駅を廻って全般的に民家が瓦屋根ばっかりで落ち着く景色だったな


こんな感じね
歴史があるんだなぁ。
chapter6 しずも視察
本業に戻り道の駅視察一駅目は「賤母」
案内してくれたのは支配人の楯さん。
おっ!岐阜道の駅連合の看板発見!
津軽半島道の駅の会でも見習わなくては…!
五平餅が自慢の道の駅だ!しかもそのタレが人気らしく商品化してあった。胡麻風味で確かに…ウマいっ!!産品交流お願いしようかな!
ほうば餅もウマかった!隣接して東山魁夷の展示館もあった。
事件10 丹羽駅長と語ってたらボクだけ展示館見逃した…
chapter7 きりら坂下
本日二駅目は「きりら坂下」
案内してくれたのは駅長の三尾さん。なかなかパワフル&ユニークなお方
特産品もありますなぁ~
つい買っちゃった
きりら坂下ではそば打ち体験をさせていただきました。自分で作って、作ったそばが昼食だそうな…いい商売ですな

皆さん陶器作りに続き初体験にて緊張中

これまた真剣です…。この後ご自分で作ったそばを皆さんで堪能させていただきました。太い麺からやたら細い麺まで。しかしウマかった!
事件11 そばを作るのと食べるのに夢中でシャメ撮り損ねた。またメタボへと…。
一行は満腹になり、きりら坂下を後にするのでした。
chapter8 五木のやかた
本日の三駅目
五木のやかた・かわうえ
案内してくれたのは駅長の小縣さん
これまた魅力的な道の駅
食品がほとんどない!!五木(ごぼく)というだけあって木材が特産品。だから食品がほとんどない!これはこれで「こだわり」があって魅力的だった!
木工品ばかりだが、ここまで並んでいると壮観だ!個人的に好きな道の駅ですね。
繭玉もあった。美容に良いらしい
←なぜよいのかはこちら!
産品交流しようかな…(本日2回目)
木のぐいのみもいいな…欲しいな…。
プライベートでまた来よう
chapter9 付知
本日4駅目は「付知」
ここは…道の駅としては印象が薄いかなぁ。特に変わった品物もなく、品数も薄い…。今回廻った道の駅の中では一番印象がなかったです
chapter10 加子母
好きです!道の駅加子母!
雰囲気大好き
来ることを楽しみにしていた道の駅です。想像通りス・テ・キな道の駅
本日の宿泊先
ゆ~さ浅虫から送っている商品がこんな風に販売されていました!駅長大喜び

案内してくれたのは駅長の安藤さん。34歳の駅長さん!安藤駅長すみません!年齢バラシチャイマシタ
さすがにお若い駅長さん!非常に活発的で行動派です!そして非常に頭が良い…!
今回お話ししてみて、こういう駅長さんがやっている道の駅は伸びるなぁと実感してきました!
事件12 加子母のレストランにある、木のマッサージ椅子が気持ちよかった
chapter11 懇親会パート2
加子母での懇親会
今日も懇親会
加子母のおばちゃん達の料理はウマかった!
こんな感じで二日目終了
事件13 宿泊先にテレビがなかった。代わりに「マムシが出たら」の対処法が書いた注意書きがあった。